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2020 MJ-VX Cruiser HO

¥1,936,000 ¥1,780,000 (税込)

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  • メーカー運賃
  • 法定安全備品
  • JCI検査・新規登録
  • エンジン試運転・納品

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説明

エンジン

小型・軽量・高出力・高耐久性に加え、低燃費で環境性能を備えたPWC専用エンジンを開発。 パワフルなエンジンはスピード性能を高めるだけでなく、安定した走行フィーリングを満たし、タンデム走行にゆとりを生むなど、マリンジェットに進化をもたらしました。そして環境への関心が高まったことを背景にPWC専用の4ストロークエンジンの開発に業界で初めて成功。

クルーズアシスト / ノーウェイクモード

クルーズアシストは、長時間のクルージング時、スロットル調整をせずに一定の回転数での走行をサポート。また、ウェイクボードなどのトーイング時も、微妙なスロットル調整によるスピードコントロールが不要となります。手元のコントロールボタンの操作でエンジン回転数の微調整が可能です。
ノーウェイクモードは、最徐行が必要なエリア(マリーナ内の桟橋周辺や水路等)で、微妙なアクセル操作による速度調整を軽減し、安定した低速走行をサポートします。

NanoXcel(超軽量素材 ナノ・エクセル)

マリンジェットの艇体はSMC(Sheet Molding Compound)工法によって製造されています。SMCとは主にガラス繊維と樹脂、これらをつなぐ充填剤から構成された樹脂シート素材のこと。ヤマハでは艇体のさらなる軽量化を目指し超軽量素材「NanoXcel」を開発。SMCの構成材であるガラス繊維を軟性から中軟性に、充填剤にナノ粘土※を採用するなど構成材を見直すことで軽量化と高強度化を実現しました。従来の素材より約25%軽量化された「NanoXcel」は艇体に成形した場合、強度も約15%向上しています。
粒子を構成する薄い六角形の層は、従来の点(球状の粒子)で結合する炭酸カルシウムと比べ接着面積が何千倍にもなり結合強度が大きくなる。

EFI (電子制御式燃料噴射装置)

エンジンスロットルの状態や回転数、そして気圧や気温に応じて適切な燃料を供給するEFI※(ELECTRONIC FUEL INJECTION)システムを採用。
※EFI(電子制御式燃料噴射装置)はTOYOTAの商標です。

※燃料タンク容量はリザーブタンクを含む容量です。

タイプ PWC
全幅 1.2m
登録 2020/R2
エンジン YAMAHA
推進力形式
巡航速度
燃料種別 ガソリン
清水タンク
保管方法 陸置
船底塗装
全長 10.0ft
全深
船検
アワーメーター
出力
最高速度
燃料タンク 70L
免許 特殊
定員 3名
航行区域